迷ったらまずこの動画をご覧ください!

介護エンターテイメントが出来ること

これまでの活動を150秒でまとめました。

セミナーや講演会、イベントはどんな感じなのか?

この動画を見れば一目で分かります!


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高齢者レクリエーション×介護エンターテイメント 『人生のラストに「笑い」と「生きがい」を』  

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とにかくすごい!と感じました

利用者さんの心をいつの間にか「つかみ」ご自分に集中させ、今から

何を言うの?今から何をするの?と興味を持っていただく話術、表情、心くばり、そのどれもがあたたかく感じました。

利用者さんもやらされているのではなく自然に手や体を動かされている様に思いました。

実は竜生さんの実演が始まる直前まで少し揉めていた利用者さんのお二人が顔を合わせて大笑いをして楽しまれていた様子を拝見し、びっくりすると同時に自分のふがいなさを感じていました。

笑いがあれば介護度や誰と話が合わないことなど関係なく楽しい時間を共に過ごして頂けるんだとあらためて感じました。

先生のレクの時、普段みんなと一緒に楽しむことのないY氏が満面の笑顔で体を動かしているのを見て、こちらまで笑いがつられて大笑いするという体験をしました。

(今晩はよく眠ってくれるかも・・・です)

楽しくレクをするのはやる側も楽しくないと・・・とも思いました。

・感動したこと

セミナーが終わり小規模スタッフで唯一の男性スタッフ23歳が普段口数少ないのに、やや興奮気味に話していました。彼のレクの時教えていただいたレクをさっそく行ってくれました。

小規模多機能施設勤務  粉川様

長年のボランティア活動からの今の形を確立された行動力と魅力的な表現力がすごいな~って感心しています。自分の想いを実現しながら皆に必要とされ、喜んでもらえて仕事として成り立っていることが素晴らしい!

介護が自立に向けての取り組みが進んでいる中で、真摯に向き合っている姿勢からは見習わせてもらうところが多いです。

これからの若いスタッフさんが石田さんを見習って様々な可能性を引きさせるような仕事ができるようになってくれる介護業界であれば良いなと思います

施設で利用者さんとレクをされたとき、重度の認知症の方も加わって楽しまれていたことに感動しました。声のトーン、話しぶり、つかみ、同じようにすることは難しくても、その姿勢はすべてに通じる大事なことだと思いました。

分け隔てなく接することの大切さ、勉強させてもらいました。

ありがとうございました。来年も是非ともお願いしたいです。

管理者  榎本様

スタッフの研修実習と利用者さんとされているレクリエーションと言葉の使い方も同じで、高齢者の方々一人一人に敬意の稔、心遣いがすごく感じられました。

みなさん楽しそうで一人一人の個性を引き出されつつ、一つにまとめていくプロセスの中に、愛、やさしさがこもっていました。

レクリエーションの進め方が私の知っている今までのレクリエーションと違っていて、何でも手軽な身近なモノを使って目線を変えてレクリエーションが楽しくできるということが実際、高齢者の方々の前でされているのを見て素晴らしいなと思いました。高齢者の方々の目が輝いていて楽しそうでした。

訪問介護  K様

心温まる研修で楽しかったです。

レクリエーションって深いなと思いました。個別レク全体レクがありますが、どのレクも『笑い』ですね。買ったものでなくて身近なペットボトルやタオル、新聞紙を使って簡単にリハビリが意識してできるのを自宅でできる運動として提案させて頂きたいと思いました。

人となりノート等、みんなで共有できる資料をもっとコミュニケーションをとって情報を得ることで体の動きに意欲向上につなげられたらと思います。

ケアマネジャー  向井様

楽しい学びの時間をありがとうございました。

自分自身の力や強みを再認識するとともに

「人と関われるこのお仕事の魅力」に携われる喜びと可能性を感じリフレッシュできました。

今日のお話は教育(education)、その人の持っている力を引き出すことに通じるなぁと思いました。一方通行でなく相方向の心のふれあいは感動です。

看護師   新寺様

研修後、スタッフの反応がとても良い表情で口々にお礼の言葉を頂きました。本当に今回は今までと違った形での実践も組み込んだ全員参加型の研修ができたと思っています。

ありがとうございました。

管理者  榎本様

特別なレクをしなくても身近なもの、工夫した身体の動き、何からでも心身の健康をもたらすことが出来るのですね。また利用者様の楽しそうな笑顔を見ていると私たちまで幸せな気分になることが出来、全体の空気は正の波動になることが出来ました。

最後の利用者様との交流で1時間をほぼ全員の方が席を立つことなく、集中され楽しく笑顔だったのに感動しました。日ごろ接している方々があのような時間を持つことが出来るなら私たちも努力しなければならないと感じました。

A様

難しい言葉の堅苦しいセミナーではなく

直面して困っているレクの事を中心に話して頂き、あっという間に時間が過ぎました。

レク素材を買って準備しなくても何気なく捨ててしまうようなペットボトル、新聞紙をうまく使っての体操などは私たちの考え方ひとつでたからの素材になるのだなとあらためて感心しました。

小規模多機能施設勤務  野原様

 日本経済新聞に掲載されました!

新しいレクリエーションのカタチリハレクトレーナー

そしてお笑い+リハビリという考え方

各業界から注目されています!