笑うことの大切さ、一所懸命の素晴らしさ、介護の可能性を感じた。

我を忘れ何事に対しても思いきっていこうと感じた。

グループホーム勤務 加藤様

人生のラストに笑い生きがい

「高齢者に笑顔を!」
そんな理念を掲げ、
介護の仕事をしている人も少なくないと思います。
でも、どうしたらいいのでしょう?
今までの本や、セミナー、研修会では、
具体的な方法を教えてくれませんでした。

芸人として培ってきた技術、10年間作業療法士として介護施設で働いてきた経験、
100ヶ所以上のボランティアで学んだノウハウを持った、
介護エンターテイナーが、お年寄りの笑顔を生み出す方法を伝授します。

 

笑顔の積み重ねはその人の生きがいに繋がっていくはずです。

 

 

 

まずこの動画をご覧ください

介護エンターテイメントが出来ること

これまでの活動を150秒でまとめました。

セミナーや講演会、イベントはどんな感じなのか?

この動画でご確認ください。

 


今、求められているのはリハビリの要素を取り入れたレクリエーション

 

 

◎ご利用者の活動(食事・排泄・入浴などADL)参加(地域・社会活動)の幅を広げ、目標を達成していく    

◎生活機能・身体機能の維持・改善につなげていくための根拠のあるアクティビティ

◎身近なものをつかったトレーニングの提案 

◎家でも継続して実施できるようなもの

◎マンネリ・ネタ切れからの脱却 準備に時間をかけない 

 

◎既存のものにプラス1のアイデアでクオリティUP

リハレクトレーナーの一番の特徴は、レクリエーションにリハビリの視点を入れているところ!

 

参加者の5割がセラピスト(理学療法士・作業療法士)セラピスト業界からも大変注目されています!

リハビリ視点からレクリエーションを学べるのはリハレクトレーナーだけ!

 

 

リハレク動画配信中!

すぐに実践できる『笑い』を生み出すエンタメ体操をYouTubeで紹介中!

介護エンターテイナー石田竜生が、

100ヶ所以上ボランティアで開催してきたリハレク体操。

 

そのノウハウを紹介します。

 

チャンネル登録よろしくお願いします。


ケアレク研修大会の様子
セミナー・研修プラン

自分の強みを活かして「笑顔」や「生きがい」を生み出す技術。

芸人・俳優活動から学んだコミュニケーションのコツを余すことなくお伝えします☆ 

地方自治体、数多くの事業所様からセミナー依頼を頂いています。

「明日からの仕事がワクワクする」 

「惹きつけられる今までに無い研修だった」

そんな声をたくさん頂いています。

 

 

介護施設のイベントに
施設見学・介護イベント

施設の見学イベント、お祭りに介護エンターテイナーを呼んでみませんか?

「イベントを計画しているのに、イマイチ盛り上がらない。」

「もっと楽しく介護と施設のことを分かってもらいたい。」

そんな声にお応えして、大満足のイベントにしてみせます。

イベントから多数の契約に繋がっています。

レクリエーション研修講師石田竜生
レクリエーション講師プロフィール

作業療法士・芸人・舞台俳優

『人生のラストに「笑い」と「生きがい」を』

をモットーに介護エンターテイナーと名乗り活動しています。

芸人として培ってきた技術、10年間作業療法士として介護施設で働いてきた経験を活かし、

介護現場を『笑い』でいっぱいにするために、日本全国でボランティアやセミナーを開催中。

 

 



NHKから特集取材を受けました!

介護エンターテイメント協会・リハレクトレーナーがNHKから特集取材を受けました。

NHKニュース『おはよう関西』  7月13日(水) 放送  “笑い”で高齢者の心をつかめ

介護施設などでの体操に「お笑い」の要素を取り入れたユニークな取り組みが注目されています。

体を動かすのは「しんどい」と運動を避けてきたお年寄りも元気にする取り組みとは?

日本経済新聞に掲載されました!

新しいレクリエーションのカタチリハレクトレーナー

そしてお笑い+リハビリという考え方

各業界から注目されています!

参加者の皆さんからの感想です

とにかくすごい!と感じました

利用者さんの心をいつの間にか「つかみ」ご自分に集中させ、今から

何を言うの?今から何をするの?と興味を持っていただく話術、表情、心くばり、そのどれもがあたたかく感じました。

利用者さんもやらされているのではなく自然に手や体を動かされている様に思いました。

実は竜生さんの実演が始まる直前まで少し揉めていた利用者さんのお二人が顔を合わせて大笑いをして楽しまれていた様子を拝見し、びっくりすると同時に自分のふがいなさを感じていました。

笑いがあれば介護度や誰と話が合わないことなど関係なく楽しい時間を共に過ごして頂けるんだとあらためて感じました。

先生のレクの時、普段みんなと一緒に楽しむことのないY氏が満面の笑顔で体を動かしているのを見て、こちらまで笑いがつられて大笑いするという体験をしました。

(今晩はよく眠ってくれるかも・・・です)

楽しくレクをするのはやる側も楽しくないと・・・とも思いました。

・感動したこと

セミナーが終わり小規模スタッフで唯一の男性スタッフ23歳が普段口数少ないのに、やや興奮気味に話していました。彼のレクの時教えていただいたレクをさっそく行ってくれました。

小規模多機能施設勤務  粉川様

長年のボランティア活動からの今の形を確立された行動力と魅力的な表現力がすごいな~って感心しています。自分の想いを実現しながら皆に必要とされ、喜んでもらえて仕事として成り立っていることが素晴らしい!

介護が自立に向けての取り組みが進んでいる中で、真摯に向き合っている姿勢からは見習わせてもらうところが多いです。

これからの若いスタッフさんが石田さんを見習って様々な可能性を引きさせるような仕事ができるようになってくれる介護業界であれば良いなと思います

施設で利用者さんとレクをされたとき、重度の認知症の方も加わって楽しまれていたことに感動しました。声のトーン、話しぶり、つかみ、同じようにすることは難しくても、その姿勢はすべてに通じる大事なことだと思いました。

分け隔てなく接することの大切さ、勉強させてもらいました。

ありがとうございました。来年も是非ともお願いしたいです。

管理者  榎本様

スタッフの研修実習と利用者さんとされているレクリエーションと言葉の使い方も同じで、高齢者の方々一人一人に敬意の稔、心遣いがすごく感じられました。

みなさん楽しそうで一人一人の個性を引き出されつつ、一つにまとめていくプロセスの中に、愛、やさしさがこもっていました。

レクリエーションの進め方が私の知っている今までのレクリエーションと違っていて、何でも手軽な身近なモノを使って目線を変えてレクリエーションが楽しくできるということが実際、高齢者の方々の前でされているのを見て素晴らしいなと思いました。高齢者の方々の目が輝いていて楽しそうでした。

訪問介護  K様

心温まる研修で楽しかったです。

レクリエーションって深いなと思いました。個別レク全体レクがありますが、どのレクも『笑い』ですね。買ったものでなくて身近なペットボトルやタオル、新聞紙を使って簡単にリハビリが意識してできるのを自宅でできる運動として提案させて頂きたいと思いました。

人となりノート等、みんなで共有できる資料をもっとコミュニケーションをとって情報を得ることで体の動きに意欲向上につなげられたらと思います。

ケアマネジャー  向井様

楽しい学びの時間をありがとうございました。

自分自身の力や強みを再認識するとともに

「人と関われるこのお仕事の魅力」に携われる喜びと可能性を感じリフレッシュできました。

今日のお話は教育(education)、その人の持っている力を引き出すことに通じるなぁと思いました。一方通行でなく相方向の心のふれあいは感動です。

看護師   新寺様

研修後、スタッフの反応がとても良い表情で口々にお礼の言葉を頂きました。本当に今回は今までと違った形での実践も組み込んだ全員参加型の研修ができたと思っています。

ありがとうございました。

管理者  榎本様

特別なレクをしなくても身近なもの、工夫した身体の動き、何からでも心身の健康をもたらすことが出来るのですね。また利用者様の楽しそうな笑顔を見ていると私たちまで幸せな気分になることが出来、全体の空気は正の波動になることが出来ました。

最後の利用者様との交流で1時間をほぼ全員の方が席を立つことなく、集中され楽しく笑顔だったのに感動しました。日ごろ接している方々があのような時間を持つことが出来るなら私たちも努力しなければならないと感じました。

A様

難しい言葉の堅苦しいセミナーではなく

直面して困っているレクの事を中心に話して頂き、あっという間に時間が過ぎました。

レク素材を買って準備しなくても何気なく捨ててしまうようなペットボトル、新聞紙をうまく使っての体操などは私たちの考え方ひとつでたからの素材になるのだなとあらためて感心しました。

小規模多機能施設勤務  野原様

※お問い合わせメールアドレス  

pontatu727@gmail.com